その他手帳
ダイアログノートブックのアイテムが少しずつ増えてきている。 やっぱりこのサイズ(9×14cm)のノートは使いやすいしリピートしてしまうし大きなサイズのノートに移ってもまた戻ってきてしまう。 手帳もノートも結局小型派。
届きましたよ、ダイアログノートブックのタグボートプランナー2026。 カラーは迷いに迷って限定カラーに。 2026年も手帳はペーパーリパブリックにするぞ、と決めてはいるけれど、ペーパーリパブリックのLe Portfolioに挟むリフィルのひとつとしてタグボート…
ダイアログノートブックのポーチを毎日愛用しているのだけれども、このダイアログノートの商品展開はどれも僕にブッ刺さるものばかりだ。 ※タグポートプランナー。DIALOGNOTEBOOKから転載 というのもダイアログノートブックそのものが9×14cmの最も好みのサイ…
多分、最初のうちだけなんだけど、ペーパーリパブリックの革を極力丁寧に扱いたくて。カバンにハダカで放り込まずに何かに包んで持ち歩きたい。そう思って手持ちのグッズを探すとイルビゾンテの巾着が。 これはパスポートカバーを買った時に付いてきた巾着の…
paper republic のグランボヤージュポケットを購入したのだが、ウィーンから航空便で来るのと、張り切ってイニシャル入れてもらったので到着まで少々時間がかかる。イニシャルオーダーしたあとで「あ、ブログで紹介しにくい...」と思ったけど、イニシャル公…
昔こんな映画があったのです。ご存知の方いらっしゃいます? さて、早速ミニサイズのメモとミニサイズの手帳を組み合わせて使ってみたけれど、超コンパクト。そのうち絶対物足りなくなりそうだけど、これで事足りる可能性もなくはない。 ロルバーンミニ用に…
ロルバーンミニのメモ帳がとても機動力高く実用面で大活躍。有能過ぎる。気負わずラフにタイミングよくガシガシ書ける。ずっと手に持ってる。 メモはストックよりも圧倒的にフローなのでどんどん書いて消費していくのだが、ノートっぽいことも書いてちぎって…
この時期になっても、新しい手帳に手を伸ばしてしまうのが手帳病。不治の病なのだ。Amazonで安くなっていたのをたまたま見つけてしまい、使うアテもないのに手に入れてしまった。クオバディスのカルラである。クオバディスとの付き合いは20年以上になるがカ…
バイブルサイズの手帳用紙(リフィル)は「Davinci徳用ノート(5.0mm方眼)クリーム」を使っている。 ジャストリフィルサイズなのでやや幅が狭目なんだけれども、トモエリバー好き&徳用でお得なので気に入って使っている。トモエリバーの薄くて、書いた後に…
これはもうただの衝動買いなのだけれど、急に試したい手帳が浮上して来て、昨日ブログに書いたビソプランとほぼ同じタイミングでもう一冊手帳を購入した。フランクリンプランナーのオーガナイザー(A6)だ。 ここ最近は綴じ手帳熱が再燃しているのだけれど、A6…
買ってしまいました、ビソプラン。クオバディスの超シンプルなマンスリーダイアリー。 先日から書いている、メモ帳とノートをロルバーンにしたのであとはスケジュール帳があればよいのでは?という考えから再度手帳構成を帰る試みを検討して遊んでいる。そう…
システム手帳ミニ6で気になっている手帳は”ダヴィンチのオールアースミニ6”と”ダヴィンチオリーブレザージャストリフィルサイズ”だ。ジャストリフィルサイズの手帳はミニ6の手帳の中でもよりコンパクトな手帳。似た製品で同じくダヴィンチのスーパーロイス…
新年2日目。昨年はかなり多くの手帳に目移りした年だったけれど、2025年の今年は一体どうなることやら。 左から、KNOXピアス(M5)、ダヴィンチポケットジャストリフィルサイズ(M6スリム)、システムダイアリーハイラインバインダー(M6相当8穴式)、PTM D…
昨年買って全然使えてない、ダヴィンチジャストリフィルサイズポケットシステム手帳。とにかく正式名称が長い。実は2代目で、初代はかなり以前に手に入れたが度重なる引っ越しと引越しの間でどこかに行ってしまった・・。 このダヴィンチポケット(長いので…
今週のお題「読んでよかった・書いてよかった2024」 に沿って、このブログで今年書いた記事でアクセスが多かったエントリーをいくつか紹介してみたい。 ブログ記事はストック情報なので、かなり過去に書いたエントリーでもアクセス数が多いものがある。でも…
なんとか体調も回復し、無事に息子の運動会も観覧できた。もうひとつ心配していた天気もおかげさまで持ち直し、開会式のタイミングで陽が差しはじめる神展開となってよい運動会になった。 さて、体調が回復してきたということでちょいと手帳歴の振り返り。今…
ふとモレスキンのことを思い出して、使っていた頃のことをつらつらと考えていたのだけれども。 モレスキンを使わなくなってもう5年以上経つので当時の活用方法について記憶が曖昧になってきているけれど、過去のブログ記事にもあるように一冊運用を試したり…
システム手帳の楽しみ方の一つとして、リフィル選びがある。システム手帳と言えば数年間SDばかり使ってきたのであまりリフィルに選択肢がなかったのだけれど(といっても不満らしい不満もなかったけれど)、バイブルサイズのシステム手帳をメイン手帳に据え…
2025年版のリフィル、クオバディスのタイマー17が届いた。人生初購入である。このバイブルサイズのシステム手帳リフィルは2024年12月始まりなので使い始めはまだ先だけれど、早速手帳にセットしてみたので超簡単に使い始め前レビューを。 クオバディスの綴じ…
小型の手帳が好きだ。いつでも持ち運んでいつでも書き込む。頭の中に閃いたこと、思いついたこと、思い出したことをすぐさま記録して頭をすっきりさせる。そういった手帳(とメモ)の使い方をしたいので、持ち運びやすく手に取って書きやすい最適な手帳を探…
「手帳を趣味としているのだから、1冊の手帳に絞ってそれを使い続けるということにこだわりすぎずに、興味ある手帳を色々と試していこう」、という心境になっている。今までは「自分にとって最高の一冊を見つけたい」という気持ちが強く、そのために色々な手…
タイトルが長くなってしまった。 色々な手帳を試してみて、その中からお気に入りの一冊を見つけるということは、その一冊になれなかった手帳が存在するということだ。2023年と2024年はいくつか手帳を試してその中からメインで使う手帳を選んできた。2023年は…
最近出番が減っているボールペンの中に”ドレグリフル”がある。ドレグリフル。そう、覚えにくい名前のドイツのメーカー、ロイヒトトゥルム1917の覚えにくい名前のペンだ。ドレグリフル。 このドレグリフルボールペンは、写真のバウハウスエディションをひとつ…
僕は特にフランクリンプランナーが大好きだ、というわけではない。逆に嫌いかと言われるとそういうわけでもない。このかなり個性的な手帳のシステムはクセが強く時に宗教的とも言われているようだけれど、僕自身は過去にも使ったことがあり、今またこうして…
ここ数年慣れ親しんできたレフト式のウィークリーフォーマット。システム手帳においては最も使いやすいと思っている。昔はむしろ嫌いなフォーマットで、バーチカルしか使いたくない!という期間がずいぶん長かったのだ。能率手帳ゴールドだって使いにくい、…
手帳のことを考え、手帳に触れていると元気になる。いま夢中な手帳はエルメス アジャンダ ヴィジョン。 手帳に対するときめき具合は、はじめてSD手帳のハイラインバインダーを手にした以来の高いときめき具合。この手帳カバー(エルメスのヴィジョンのポーク…
使い始めたライツメモ。 Nolty+Hermes+Drehgriffel. とりあえずいい感じ。 手のひらサイズなので肌身離さず持ち歩きやすい。SDよりほんのひとまわり小さいだけなのだけど、ポケットの出し入れのし易さがかなり違う。 パスポートサイズは使いやすい。でもリフ…
ずっと前から注目していたイルビゾンテのパスポートケース。革製品大好き人間且つ手帳大好き人間なのでその存在は当然知っていたのだけれど長い間購入には至らなかった。このパスポートケースだけじゃなくてミニ6のシステム手帳も気になっていたけれど、つい…
手帳は1月始まりといいつつ実質12月始まりのものが多い。ひと月先に来年の手帳を使い始めることができる。今年の手帳を12月末一杯まで使い切りたい思いと来年の手帳を早く使い始めたい気持ちのせめぎ合いで大変だ。ここ数年はメイン手帳であるSD(システムダ…
Noltyライツメモ小型版(今後このブログでものすごく登場しそうな予感がするので今後ライツメモと呼ぶことにする)を買って来週から使い始めるのを楽しみにしている。昨日は相棒役に抜擢したドレグリフルボールペンを投稿したが、今日はさらにその相棒たる”…