2026-01-01から1年間の記事一覧
なぜか今日1日でこのブログにものすごい数アクセスがあり、なんだなんだと驚いている。たった1日で何千ものアクセスがあるなんてちょっとおかしい気もするので一旦静観しよう。そうしよう。 NOLTY能率手帳A5(No.9607) で、ここから平常運転。 A5の手帳を大…
絶賛愛用しているNOLTY能率手帳A5(No.9607)。2026年4月始まりの、ロングセラー手帳。レフト式のフォーマットで、「あ、能率手帳だ」とわかるクリーム色の紙にグリーンとオレンジの文字色。このレトロ感も感じる配色は使っていて安心感を得ることができる。…
今日は少しだけ手帳の使い方について。レフト式のフォーマット上で予定を記入する時にどのように書いているか。まあ特に目から鱗的な書き方をマスターしている!とかそう言う話ではないのだけれども。 バーチカルのフォーマットに比べて、レフト式フォーマッ…
ものすごく。ものすごくどうでもいい話なんですが。手帳や文房具は関係ないんですが。 そう、この写真も関係ない。 この世で最も怒りが込み上げてくる画像のひとつが、Amazonで時々表示されるこの画像↓。 腹立つわ〜。
来年もこのコンビにお願いするかなあ。 ハンパない安心感。
手帳を使うにあたり、相棒たる筆記具をどう一緒に持ち歩くか。唯一絶対的な答えはないが、僕はここ数年”ペンホルダー”に筆記具を挿すという運用が最善だという考えで過ごしてきた。 過去には一緒にペンケースを持ち歩く(まあ今でもペンケースは持ち歩いてい…
綴じ手帳の多くには巻末ページ、と言うのがある。下段の写真のように路線図が載っていたり、地図や年齢早見表、住所録などだ。 僕はこの巻末ページはあまり必要ではないのでその分ノートページを増やして欲しい、そう考える派だ。NOLTY能率手帳A5は巻末ペー…
ブラックとゴールドのカラーコンビネーションはなぜか落ち着く。 仏壇カラーとも言われるけど、落ち着くのはなぜなんだろう。落ち着く。 能率 NOLTY 手帳 2027年 A5 ウィークリー 能率手帳 月間ブロック 黒 6226 (2026年 12月始まり) 日本能率協会マネジメン…
ここ数日はキャップレスデシモとグラフ1000の2本を手帳に挿して持ち歩いている。 手帳は8月から続けて使っているNOLTY能率手帳A5(No.9607)。思いつきでセール品を購入したら懐かしいやら使いやすいやらでハマって連続で使っている。この2ヶ月はほとんどこ…
10月に入ったので、僕の中でも2027年の手帳選びのギアをもう一段高めたい。 現在使っているNOLTYは4月始まりのやつ。 少し前の投稿に書いた、2027年手帳の候補は以下の通り。 ラインナップは以下の通り。 ・NOLTY能率手帳A5 ・ジブン手帳mini ・能率手帳ゴー…
キャップレスデシモを使い始めて、とても満足している。やはりキャップレスというのは書くまでの動作が最小限なのでメモが取りやすい。書けば万年筆なのでゆったりとも書ける。予定を書くよりも自分の考えをまとめたりする役割の方があっている気はする。 使…
手帳ってシーズン性があるので、検索流入が多い当ブログでは繁閑の差が大きい。10月から12月ぐらいまでは手帳を検索される方も多いので閑散期の倍じゃ効かないぐらいのアクセス数になる。 今、特にびっくりしているのが、paper republic の検索流入である。…
あまり最高最高いいすぎても、使わなくなったときに恥ずかしいから言わない方がいいのだろうけれども。けれどもだ。 キャップレス万年筆のデシモは最高である。 使い始めてまもないのでまだハネムーン期間であることを差し引いたとしても、この細身で小柄で…
キャップレス デシモを・・・買ってしまいました。 ブラックのFにしました。 すごく使いやすくて最高。 【セット】万年筆 キャップレス・デシモ ペン種:F/軸色:ブラック FCT-15SR-B-F + コンバーター CON-40 ノーブランド品 Amazon PILOT 万年筆 キャップ…
”ものは考えよう”というかなんというか。このA5の手帳を”ノート兼スケジュール帳”という役割設定をしたとたんにA5サイズがとても使いやすくなった。このブログを数年前から知ってくださっている方にとっては「小型手帳推しじゃなかったんかーい」というツッ…
僕は手帳の中身を公開しないことで有名なのですが(いいえ、有名ではありません)、たまにこんな使い方してるよ、と紹介したくなることもある。しかしながら手帳の内容を公開しないポリシーでもあるので、なんとなくの雰囲気をお見せするモザイク処理が折衷…
普段使っている文具類の中でもよくブログに登場するものと登場しないものとがある。これは意図的にわけたものではないんだけど、まあなんとなく。そんな、使っているのにほとんどブログに登場していないもののひとつが”MDノート(A5)”である。方眼タイプ。…
書くことは、楽しい。 タイピングだって楽しいけれど、実際に自分で書いた文字には記憶が宿る。何を書くかよりも書くという行為そのもの。書くという行為そのもので生まれる自分の筆跡。それを眺める楽しさもある。
キャップレスデシモのことを調べていて、日本だけでなく海外でもキャップレス万年筆は人気があるのだということを知った。というか日本の文具は海外でも人気だよね。デシモはVanishing Point decimoと呼ばれているらしい。バニシングポイントはさすがにかっ…
最近使えてなかったキャップレスの復活。 キャップレス、この名前だけ聞いて「ああパイロットのキャップレス万年筆のことね」とピンとくる方は文具好き。文具好きでない方はキャップレスだけ聞くと「キャップレスの何よ?」と思われるだろう。”ケータイ”みた…
きっと来年も買うことになる、能率手帳ゴールド。 でも、来年は明確に”サブ手帳”の位置付けになるだろう。能率手帳ゴールドをサブ手帳にするなんて贅沢以外の何者でもないけれど、これまでだってメインで使うつもりで買って毎回脱落し続けているので、結局サ…
所有欲を満たすために実用性を犠牲にするのか、実用性を重視して所有欲には目を瞑るのか。手帳を持つ理由も使い方も人それぞれなので、これが唯一の正解だというものはない。所有欲も満たしたいし実用的であってほしい。これには手帳の素材、フォーマット、…
2027年の手帳候補を更新する。前回このブログで候補をまとめた時の結論はこうであった。 ・ジブン手帳mini ・能率手帳ゴールド ・sterling Ink B6 slim この3つから2027年の手帳を選ぼうと思っていた。そして、なぜかその後NOLTY能率手帳A5を使うようになり…
手帳の話とは全く関係ないのだけれど。 手帳や文具以外のライフワークとして、AIと何かを組み合わせて、なにか楽しく続けられるものはないかなと考えている。その模索段階の一つの作品として、インスタグラムで「うみのそこそこ」というWEBマンガっぽいもの…
新しいはてなブログのアプリにまだ慣れなくて、下書き保存するつもりが間違って投稿してしまった。 あわてて本文を書いて更新。 シャーペンと鉛筆、結局どの筆記具も好きなので、交代で使っている。個人的に一番書き心地がよいのはシャーペンはグラフ1000フ…
ダイゴーのE1002という小型手帳をメモ帳がわりに使っている。これはお試しで使っているので、これだけを使っているというわけではないが、現在絶賛愛用中のメイン手帳がA5サイズなので、いつもポケットに忍ばせておく用の小型メモ帳用途の手帳として活用して…
手帳活用における最も重要なポイントのひとつは”常に持ち歩く”だということは間違いない、と思っている。常に持ち歩くのは書きたい時にすぐ書ける、確認したいときにすぐ確認できるからに他ならない。 NOLTYとダイゴーアポイント。 しかしながら。こんなこと…
毎年この時期は、”来年の手帳を物色するという名の今年手帳の買い漁り時期”になっていて、安くなった4月始まり手帳なんかをゲットしては”うーんこれじゃないな”みたいな感じで手帳を楽しむということを繰り返している。 去年の今頃といえば、パーパーリパブ…
今日は仕事の帰りに少しだけ寄り道をして、伊東屋(うめだ阪急)に立ち寄った。 お目当てのものがあり、物色するためだ。 それは、A5の革カバー。伊東屋のカラーチャートと、ROMEOにそれぞれA5のノートカバーがあるのだが、これがNOLTY能率手帳A5のカバーと…
パーフェクトペンシルのカステル9000番のB。やはり書いたときの薄い字が気になるっちゃ気になるので、オレンズネロに変えてみた。グラフ1000でもよいんだけれど。 実際手に持った時のバランスはグラフ1000の方が好みで、おまけに軽いからいいんだけど、オレ…