コラム・雑記
ラコニック。初めまして。 僕の記憶が確かならば、LACONICを使うのは初めてだ。もちろんその存在は随分前から知ってはいるのだが、僕の手帳の好みは随分長い間、海外手帳へと向けられていたので、国内の手帳はほぼ日手帳やジブン手帳といった手帳に絞られて…
ジブン手帳miniはB6スリムサイズで、僕の現時点でのメイン手帳。どうやらこのままいくと2026年はこのジブン手帳miniの独壇場になりそうだ。 そして、このB6サイズスリムが使っていて心地よいサイズ感なのでワンチャン正B6サイズもいけるのでは?という欲が湧…
ここ10年ぐらいは0.7mmが好きだったけど、最近は0.5mmに戻ってきた。 0.9mmは走り書きにいいけど手帳のスケジュールを書くには太すぎる。 使い分けるために持ち歩くのもなんなので結局手帳に使いやすい0.5mmに落ち着く。0.3mmや0.4mmは使わない。 あ、これは…
手帳は誰に向けて書くか。ほとんどの場合、それは自分自身に向けてである。そういう意味だとジブン手帳というネーミングは「そりゃそうだよね」って感じになってしまうのだけれども、「自分の今と未来を一冊の手帳に記録していくことで、自分をもっと発見で…
仕事終わりからの、次の予定までの隙間時間。 隙間時間は手帳時間。
今日もジブン手帳miniの相棒筆記具は「ジェットストリーム4&1」と「グラフ1000 for PRO」。 カバン・ポーチからの出し入れや、机の上に置くときなど、革の手帳は気を遣う場面がいくつかあるが、ビニールカバーはそういうことを一切気にしなくていいので気が…
メインの筆記具はぺんてるのグラフ1000。ここ数ヶ月はシャーペンブームがきていて、一番手にしっくりくるのがグラフ1000 for PROなのだ。超高級なペンではないけれど、なんというバランスの良さ。大好きだ。 そして、もうひとつ一緒に持ち歩いているペンは最…
手帳は、ひとそれぞれ好きに使えばいいものだ。手帳を使ってスケジュール管理をしてもいいし、ノートを取ってもいいし、目標を書いて自己実現を成し遂げるためのツールとして使ってもよい。唯一絶対の正解、といった類のものは、ない。そもそも手帳を使わな…
ジブン手帳miniとロルバーンミニの組み合わせ。これからもしばらくこれでいけそう。 年末から続くこの組み合わせ(途中色々試してはいますが)、飽きずに活用できている。最近少し変えたことといえばカバーをエルメスグローブトロッターから純正のクリアケー…
答えは牛たんでした。 いや、仙台でした。 またもや天候が荒れて、帰阪が1時間遅れぐらいになってしまったんだけど、無事フライトできてよかった。 ちなみに牛たんのお店は「閣」がおすすめです。間違いない。まあなかなかのお値段なんだけど、せっかく食す…
伊丹空港を使う時はいつも今井のきつねうどんを食す。 ジブン手帳miniとともに。 ANA側にしかないけれど(ANA派なので)、いつも朝に食べる。いつも出張で使ってるからだけどね。 今日も美味しかった〜。 どこへ向かったかは明日のブログで。 ※引っ張るほどの…
昨日今日とジブン手帳miniを純正のクリアホルダーに入れて使っているが、ハガキやシールを入れて楽しむのも面白い。僕はあまりというかまったくもって手帳をデコったりするタイプではないしそういった運用は避けるタイプなんだけれど、今回は外装だけは楽し…
ジブン手帳miniのクリアホルダー。なんかすごく快適。B6スリムは手に持ちやすい。B6も持ちやすいけど、細身でさらに。 ペンはグラフ1000とジェットストリーム4&1を。基本的に筆記はグラフ1000を使うので、すぐ使えるように写真のように引っ掛けたりもするけ…
思い立ってジブン手帳miniのカバーをオリジナルのクリアカバーに戻してみた。表紙にパタゴニアのハガキを挟んでみた。これはなんとなく。 いつもはエルメスグローブトロッターにジブン手帳miniを挟んでいるのだが、フツーの使い方に戻してみたのだ、なんとな…
B6以上の大きめ手帳を使うようになって、机に広げた時の書きやすさにとても満足するようになったのだけれど、よくよく考えてみると、社会人になって最初に使った手帳は能率手帳(当時はNOLTYじゃなかった)のA5サイズだったし、バーチカル手帳と時間管理に傾…
年末近くから続いているジブン手帳mini。ジブン手帳miniだけでは続いていない可能性もあるが、カバーをエルメスグローブトロッターにしたこと、ペンホルダーをpaper republicのル・ループにしてペンを2本挟める仕様にしたことも相まってかなり自分好みの使い…
問題というのは大袈裟だけど。 M5などの小型システム手帳や小型のメモ帳には通常のペンサイズだとサイズが合わないので小型のペンを選んで組み合わせることになる。この小型手帳と小型ペンの組み合わせが上手い具合にハマるかが使い勝手を大きく左右するので…
はい、エイプリルフールも終わったので通常運営に戻ります。一度やってみたかったんですよね。くだらないことって楽しい。 さて、ここ数日の間、特に土日の間にANDOダイアリーを使いながらも、それと同時に持っている手帳をあれこれ引っ張り出してきて、メイ…
まあ、ランチ写真って、文房具と一緒に撮影しがちだよね。 ・・・文房具沼の住人だけだよね、こんなことするの。 ランチで訪れたのは大阪・梅田の小ばやし。ここ美味しくてけっこう穴場感ある。ホームページの価格が更新されていなくてメニューも変わってい…
ロルバーンミニをついつい手に取ってしまう。メモ帳は幾つか持っていて、それぞれあれこれ試しながら使ってみているが、パッと手に取るのはロルバーンミニだ。 ただ、このブログでも何度か書いているがロルバーンミニに合わせる筆記具が悩みどころだ。 いい…
2026年全然使ってない手帳のひとつ、PTMのDEER(ディア)。システム手帳のバイブルサイズだ。システム手帳はリフィルを交換すれば年度を超えて使うことができるのでついついいつでも使えるやと扱いが雑になりがち。イルビゾンテの手帳も手に入れているけど母…
今メインで稼働している筆記具は、グラフ1000、キャップレス万年筆、ジェットストリーム4&1。ANDOダイアリーの紙質は万年筆での書き心地が素晴らしい。 裏抜け具合はインクによると思うけれど、パイロットのインクでは今のところ裏抜けらしい裏抜けは感じら…
昨日紹介したANDO GALLERY DIALYはA5スリムサイズの手帳。そう、ジブン手帳(オリジナル版)と同じサイズ。モレスキンのラージサイズとも同じサイズだ。ほぼ日手帳のカズンはA5サイズなので、それよりもやや幅が狭く文字通りスリムなサイズだ。 ANDOはハード…
手帳は一冊、一元管理を基本とする。 というのが僕のモットーであるはずなんだけれど、このモットーを掲げた直後から既に破綻して既に久しい。確かに一冊使いである場合が多いのだけれど1年の間に何回も手帳を新調するという名の実質コレクションをしていて…
新幹線が混んでいて手帳をカバンから取り出しにくい。そして手帳の写真が撮りにくい。なので弁当の写真だけになっちゃった。 2日間の出張を終えて帰阪。 新幹線めっちゃ混んでる。もう春休みだもんなあ。
いつもの新幹線で写真撮るの忘れた。 年度内最後の東京出張。1年経つの早いなあ。
使い慣れた手帳、手に馴染む手帳は使っていて落ち着く。 自然と、普通に、引っ掛かりを感じることなく手帳を使いこなせたら。 そんな手帳を探す旅。とか書くとカッコつけた感じになってしまうが、数多くの手帳を試しつつ、手帳選びも絞り込んでいかないと。…
写真の緑色(色名はペトロールブルー)のものがpaper republicのペンホルダー、「ル・ループ」だ。 板状のマグネットが仕込んであるので紙にガッチリくっつく。結構強力。これが僕の秘密兵器なのだ。まあかなり高価なので買うのをかなり躊躇ったけれど、充分元…
ペンの使い勝手は書く場所である紙の質に影響されるが、逆もまた然り。紙の集合体である手帳の使い勝手もまたペンに左右される。 ジブン手帳mini、エルメスGT、ル・ループ、キャップレス万年筆、グラフ1000。お気に入りの組み合わせ。 僕はどうしても手帳と…
ここ最近はメモ帳ネタばかり書いているけれど、手帳は安定的にジブン手帳mini in エルメスGTだ。安定的に使えているということはブログネタ的にはなんにも面白くない。手帳生活的には満足して使えている日々なのだけど。トラブル待ちなブログ状況。 メモ帳は…