手帳の湖

手帳にまつわる自省録

最近の文具関連

SDを安定して使っているときは、ブログに書くことが途端になくなる。もうSDに関することは書き切った感がある。とブログに書いてから既に数年経っているぐらいなので、同じことを繰り返しかくほかない。

そもそもこのブログは僕自身の”自省録”として出発しているので、そのとき思ったこと感じたことを繰り返しでもいいので書けばいい。そういうコンセプトで設計しているのでここまでブログを続けることができている。つまりネタ切れしてマンネリ化しても、それでいいブログなのだ。もしかすると読者の方からすると読みたい記事じゃなくてまた同じ内容の記事かあ、と思われるかもしれず、そういう意味では残念なブログではあるが、スタート当初からそうなので今に始まったことではない。そう思って諦めていただくしかない。

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SD、キャップレス万年筆、LAMY2000。

さて、最近の文具関連の検討事項はもっぱら万年筆だ。まだ次のターゲット確定はしていないが、おそらくエリート95Sになりそうだ。まだわかんないけど。2026年に使うであろう手帳はまだ紹介していないものも含めて一通り揃ったのでこれから追加購入することはたぶん、ない。2026年は能率手帳ゴールドとジブン手帳を買い控えようと思っているがもしかすると結局買ってしまうかもしれない。

とにかく今はSDの幅広タイプのバインダーが使いやすくて大のお気に入りなのだ。