手帳の湖

手帳にまつわる自省録

ダイゴーアポイントプレミアム再び

あまりこういう組み合わせにしなくてもいいかなと思ってはいるけれど、ジブン手帳miniをメインの手帳とした時のメモ帳役としての小型手帳。その小型手帳は”ダイゴーアポイントプレミアム”。何度試してもロルバーンミニに戻ってしまいそうではある。

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ビジネス手帳というジャンル 〜NOLTYや高橋手帳など〜 の中でも僕はダイゴー製品を割とというかかなり贔屓目に見ている。ハンディピックも大好きだ。

といっても高橋手帳は使ったことがないし、他のビジネス手帳のジャンルだとNOLTYぐらいしか使ってはいないのだけれどもね。ダイゴーの製本仕様というか、手帳の開き具合というか、なんか好きなのだ。(理由が希薄だ)一時期超小型の手帳をメモ帳がわりに使っていて非常に使いやすかったのでまたちょっと戻ったりもしている感じだ。

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これめっちゃいいんですよE1014。赤いのでカバンの中で目立つし。メモページが多いし。今年もこれにすりゃよかったかなと思いつつも今年手に入れているのはE8218。このブログでは2024年に一度登場。ダイゴープレミアム。実はあまり使いこなせなかったんだけれど、2026年版も入手している。2024年の頃よりもペンシル筆記が好きになっているので再度登板だ。2024年は鉛筆からボールペンに変えて使っていた。今回は鉛筆のままいく。

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ロルバーンミニを使っているとたまにカレンダーで日付確認したくなる時があって、じゃあ小型の手帳がいいのでは?→いややっぱり予定はジブン手帳に集約した方が混乱が少なくていいな→ロルバーンミニに戻る→メモ帳でもやっぱり予定確認したい→以下略 こんな感じで堂々巡りになってさんざん散財するという寸法だ。なにが寸法だ、だ。と自分に突っ込みつつ、またもやダイゴーアポイントプレミアムを使いたい。