手帳の湖

手帳にまつわる自省録

愛しのミニノート

大好きでついつい買い揃えてしまう、9×14cm界隈のミニノートや手帳。

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今はその役割がジブン手帳miniとロルバーンミニに移っているので当面出番はなさそうなんだけど。

でも触れたら使いたくなる!でもこうやってミニノートに触れていると使いやすいもの、今はそこまで好みでもないものとに分かれてくるから不思議だ。過去の自分よ、なぜこのノートを選んだのだ。

ダイアログノートブックはやはり使い勝手がよい。将来的にもっと予定が少なく日々の行動がシンプルになったらダイアログノートブックとタグボートプランナーの2冊にすべて突っ込める気もする。フライターグはどうしても匂いが気になって使わなくなってしまった。サイズ感はかなり好みで使いやすいんだけどなあ。ビニールの匂いが気分悪くなってしまうのだ。個体差なのかなあ。そして今でも割と好きだなあと思えるのはベルロイのノートカバー。フィールドノートとのコラボモデル。5−6年前に買ったものだが、ダイアログノートブックのカバーとしても使えるし、復活させたくなる魅力がある。TNPやダヴィンチのミニ6はまた使うかどうか怪しい。

とかなんとか色々書いてるけど、メモ帳機能は今の所ロルバーンミニで事足りているので、ミニノートは持たせる役割があまりないのだよなあ。でも使いたいんだけれども。

何かに特化した役割でも持たせるか。となるとタグボートプランナーとダイアログノートブックをベルロイのノートカバーに挟んでみたいな。