手帳の湖

手帳にまつわる自省録

2026プランナー(paperrepublic)到着

paperrepublicの2026年のプランナーを手に入れた。来年の手帳もpaperrepublicで行くぞ、と早々に決めた。2025年はまだあと4ヶ月半もあるのに早々に決めてしまった。

毎年SD(システムダイアリー)と何か別の手帳を買って使い勝手を戦わせてきたけれど、今回は(上手くいけば)そういうことはなく素直にpaperrepublicに落ち着くと思っている現在の僕。観てるか未来の俺?僕の決断は揺らいでそう?

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写真は1番上から、Thanksメッセージカード、2026プランナー(レフト式)、ブックリフィル。

メッセージカードはスタッフの方が直筆でくれる。今回は「Your Trust Make Us Smile :) Thank You!」と書いてあった。こういうメッセージはとても嬉しい。これからもPRユーザーで居続けるぞ、と思う。

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2026プランナーは2025と同じレフト式にした。ホリゾンタルよりもレフト式の方が僕にとっては使いやすい。予定とタスク・メモを分けてかけるメリットは大きい。

そして1番下がブックリフィル。ノートリフィルよりも分厚く、プランナーと同じサイズ・厚みがある。ノートリフィルの紙質がいたく気に入ったのでブックタイプにしてフラット感も楽しもうかなと。分厚さが使い勝手にどう影響するかもわかるはず。

これらはおいおいブログで詳しく触れていきたいと思う。

あと、後日紹介するがLe portfolio A6サイズも購入した。これは2026年用にと買ったのけれど、今使っているグランボヤージュポケットとリフィルを共有できるので2026年待たずして使い始めることができる。たぶん我慢できずに使い始めてしまうだろう。リフィル兼用とはいえ本体はグランボヤージュポケットよりもひとまわり大きいのでここが吉と出るかどうか。