手帳の湖

手帳にまつわる自省録

ペーパーリパブリックのノートリフィル

ペーパーリパブリックのグランボヤージュポケットを買うとリフィルがひとつ付いてくる。無地のノートで、サイズは9×14の所謂フィールドノートサイズよりもやや大きいサイズ。幅が5mmほど広い。

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ペーパーリパブリックのノート。ノートは無地、罫線、方眼、グラフと種類が多い。僕は無地しか使ったことがないが、紙が厚めでしっかりしている。鉛筆でもボールペンでも万年筆でもしっかり受け止めてくれる。今はメカニカルペンシルをメインの筆記具として使っているが、書いていて気持ちが良い。

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ペーパーリパブリックの上にモレスキンカイエ、その上にダイアログノートブックを載せてみた写真。ペーパーリパブリックの幅が広いことがわかる。純正のプランナーと同じ幅なので純正同士並べた方が収まりはよい。

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やはりこのサイズ感が最も持ち歩きやすく使い勝手がよい。優秀なプロダクトも多いし。ベースはペーパーリパブリックにしつつあれこれ試してみたくなる。