手帳の湖

手帳にまつわる自省録

ぺぺリパのグラボヤ

最近、基本的に手帳はペパリパのグラボヤを使うようにしている。おっと失礼、急に略語を使ってしまったのでなんのことやらピンと来ないかもしれない。ペパリパのグラボヤとは、オーストリアのウィーンに構える文具企業、ペーパーリパブリックのグランボヤージュというジャーナルのことだ。おそらくどなたもこんな略しかたしてないであろうことは認識しているが、これからもかなりの頻度でこのブログに登場するであろうから、そろそろ略称というか愛称を決めたいと思ったのだ。ペパリパ、だめ?

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というか実際にはどう呼ばれているんだろう?僕はpaper republicのサイトやブログを読むのもDeepLに頼り切っているけれど、この辺の情報はつかめていない。

写真はペーパーリパブリックのグランボヤージュポケットとロルバーンLだ。最近、基本的に手帳はペパリパのグラボヤを使うようにしている。と冒頭に書いたように、ノート運用もこの小型手帳で賄えるだけ賄わせているので、大きめのノートや手帳の出番はグッと減っている。ノートの取りやすさで言うとB6以上のサイズの方が書きやすいのでどこかで復活させるとは思う。しかし今は機動力でペパリパのグラボヤポケット。これだけでいい。