手帳の湖

手帳にまつわる自省録

ロルバーンミニ絶賛活用中

これ!と決めたら連日同じ手帳や文具の話題を続けてしまうんだけれども、ただいま絶賛ロルバーンミニウィークに突入している。このブログは自省録。基本的に自分向けの記録という体裁なので今興味のある文具を立て続けに取り上げていいし、同じような感想を繰り返し書いたっていいのだ。け、決してネタ切れなんかじゃない。と思いたい。

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ロルバーンミニをたいそう気に入ってこのことばかり書いているが、小型のメモ帳としては所謂定番アイテムなので何を今更感はあるかもしれない。なにぶん初めて使っているもので・・・。しっかしこれ、フツーにメモしやすい。初日こそおそるおそる使っていたけど、本来傷や汚れを気にせずガンガンつかうものなので、徐々に慣れてきて、いい感じにメモ記入が進んできている。その瞬間瞬間で必要なことを書き殴ることができるので、”書いて忘れて見て思い出す”ことができるのでとてもよい。

相棒としてブラスペンシルをセットしていて、今のところ快適。実はアクロ500が気になって今日文具店に寄って見て見たんだけれど、ちゃんと挿さるもののロルバーンミニよりも本体が長いので断念した。パイロットのバーディがジャストフィットだったけれど、書き心地はブラスペンシルの方が上だなあとか思ったりして結局何も買わずに退散。

まあ鉛筆は削る作業も楽しいので当面ブラスペンシルでいくことにしますかね。

そしてロルバーンミニについては引き続き掘り下げていきたい。