手帳の湖

手帳にまつわる自省録

Anker Power Bank 10000

今日のブログネタは手帳系・アナログ系ではなくガジェット系・デジタル系。

Anker PowerCore 10000という僕史上最高のモバイルバッテリーがあってもう6−7年使っている。全然現役でいけるのだけれど、Type-Cが使えないのが唯一の難点で、後継機と呼ばれるバッテリーが発売になってることに気づいて購入した。

Anker Power Bank (10000mAh, 22.5W) 。かなりスリムかつストラップになっている部分がType-Cケーブルになっていて、良さそう。

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でも、あれれ。PowerCoreと比べたらずいぶんデカイ。

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左:Anker PowerCore 10000 右:Anker Power Bank 10000

ちゃんと大きさ調べずに買ってしまったけれど、旧型(Anker PowerCore 10000)の方がコンパクト。見た目も旧型の方が好みではある。重さは旧型180g、新型200gで体感的にはあまり変わらない。新型(Anker Power Bank 10000)のほうが薄型ではあるのでどちらが持ち歩きやすいか比べにくいけれど、、、難しいところ。旧型は本体とは別にケーブルをin out用で2種類持ち歩かないといけないのだけれど、新型は写真に写ってるものだけで完結するので便利っちゃ便利。あとは急速充電の実力差はどうかってところだけどそれはこれから試すのでまだわからない。

旧型も引退するにはまだ早い気もするので家族で共有しながらどっちも使っていこうかな。