手帳の湖

手帳にまつわる自省録

雨と手帳

いつも手帳を持ち歩いて思いついたことをその時に書けるように通勤時間も手帳は上着やズボンのポケットに入れているのだが、今日みたいな雨の日は手帳を濡れない状態にするためにカバンに入れるのでメモがしにくい。そこまでメモ魔でもないだろと自分に対するツッコミもあるが、手元に手帳がないときに限って書きたい案件が勃発する。あれなんなの?

持ち歩いてるのはシステムダイアリーという小型の本革のシステム手帳なので雨に濡れたら大変だ。多少雑に扱ってはいるが、水に濡れるのは別だ。今日の通勤中はバックパックのポケットに収まっている。

通勤中に「あ!」と予定やタスクをふと思い出すのはだいたい電車待ちしている時。

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そして今日も案の定忘れていたタスクを思い出した。

まぁそういう時はスマホにメモするんだけどね。その結果手帳へ書き写すのを忘れてしまうということになる。

手帳が手元にないと不便極まりない、そんな手帳がないと困る生活を送っている。

※電車止まったので電車の中でブログ書いてる。早く再開して。。蒸し暑いのよ。