手帳の湖

手帳にまつわる自省録

手帳の眺め

手帳の使い方としては実用手帳〜スケジュール管理やメモ、仕事もプライベートも一冊で管理〜といった質実剛健な感じなのだが、そこに“手帳好き・文具が趣味”というのが加わって、使っている手帳を愛でまくるといった行動がついて回る。手帳や文具が好き!という方ならわかっていただけると思うが、特に革手帳は革が経年変化により“育つ”ので、比較的永く所有する楽しみを感じ続けられる。さらにそこに“他の手帳に目移りする”というのが加わるかどうか、がポイントとなってくるが、僕は今ひとつの手帳システムと添い遂げられるかに挑戦している(といってもまだほんの1年半ほどだけど)。変態チックですね。

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そんな僕は手帳を色んな角度から眺めて楽しんでいるが、サイドからの眺めも最高。

こうやって書いてると愛車自慢してるみたいだな。

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システムダイアリーはバインダーとリフィルの高低差が少ないので、綴じ手帳並みの束感を感じることができるのも魅力のひとつ。ひとつというかかなり重要なポイントだ。

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もちろん真正面の眺めも最高。

いったい何を読まされているのかわからないと思うが僕も何を書いているのかわからなくなってきたので今日はこの辺で。